育児の本
リンク 2016年発行。 うちは子供が2人ですが、あまりにもタイプが違いすぎて・・・ それぞれにどう声かけすれば良いのか、 参考になればと思いエニアグラムの本を読んでみました。 わたし:研究者 納得。オタク気質でチームプレーが苦手です。 上の子:献身…
リンク 「子供を」じゃなくて「息子を」なところが面白いよね。 11人の先生によるオムニバス形式。 いろんな切り口があって面白い。 酒鬼薔薇事件の犯人の生い立ちとか、 そうだったの!?と驚き。 我々はわかりやすい原因を求めてしまうが、 そんなのは後付…
おもちゃはカゴに入れず、 トレイに乗せて棚へ…?? もっと早く言ってww リンク モンテッソーリと聞いて皆さん何をイメージしますか? 私はズバリ、「意識高い系ほっこりガチ勢」です。 読んでみたら、だいたいあってました。 そもそもモンテッソーリ教育…
結局は、しつけ・日々の生活・習慣。 親にしかできないことをやろう! リンク 10歳までにやっておかなきゃいけないことがあるの!? 知りたい~~~!! 読んでみたけど、こういう系の本に書いてあることはだいたい同じだね。 おっ!って思ったのは、 「10歳…
失敗は成功の母! できるだけ見守ろう! リンク 「母学」とか偉そうなこと言ってるけど、 基本的にそこらへんの育児書と言ってることは同じです。 この人「たくさんの育児書を5年かけて読んだ」って言ってるので… 一番主張しているのは、 「考える力」の大…
脳の変形云々は話半分に聞くとしても、 日々の子供への接し方を見直すいい機会に。 リンク 子どもの脳は成長中でデリケート。 たとえば体罰を受けると前頭前野が萎縮、のように 脳が物理的に変形してしまう。 そうならないように頑張ろうという本。 「マルト…
絶対に怒らない???? 子育てエアプか???(怒) リンク へー、ドイツ人って怒らない子育てをするんだ。 さすが論理的だなあ…とか思って読み始めたら そうでもなかった。 むしろ怒鳴ったり、叩いたりで自己嫌悪に陥るパパママばかり。 ああ、どこの国も同…
発達障害は、経済が停滞し、 老いた国の宿命なのか…? リンク 発達障害などに興味が無い人にも読んでもらえるように、 と対談ストーリー仕立てにしてある。 おかげでメチャクチャ読みやすい。 図や表も効果的に使われており、 セリフ読んでるだけなのでサク…
名著!ママのための収納から、 子どものための収納へ… リンク うちの子供たちがなかなかお片付けしてくれないので読んでみました。 そもそも私もお片付けが大嫌いで幼児レベルなので自分用にも良いかなと… 読んでみたら、同感することばかりで感動してしまっ…
えっ、私プログラミングできるけど なんで億万長者じゃないの!? リンク
久しぶりの神本!!!! 子ども1~3歳の時に読みたかった… リンク
外科医は手術のとき 「メス!」って言わない!? リンク
小手先の対策じゃなくて、 日々どう子供と接するか。だね。 リンク
最高の育て方と言いつつ、 今までに読んだ育児本と同じような内容で、良いとこどりという感じ。 やはり王道こそ正義ということか。 リンク